不動産ファンド(Jリート、私募ファンド等)への投資機会のご提案と、不動産ファイナンス・証券化のサポート。

ファンドの企画・組成、物件購入、運用・管理・売却等を一貫して手掛けます。

主要子会社2社が公募・私募をそれぞれカバーし、多様なファンドの運用を受託

CREリートアドバイザーズ株式会社がJリート、ストラテジック・パートナーズ株式会社が私募ファンド・私募リートの運用を行っております。
CREリートアドバイザーズ株式会社
CREリートアドバイザーズ株式会社
投資主価値の最大化を目指し、2018年に「CREロジスティクスファンド投資法人」が東京証券取引所不動産投資信託市場へ上場。物流施設に特化した日本の不動産事業会社をスポンサーとして有する唯一の物流施設特化型の不動産投資法人として、着実な資産運用を実施いたします。

投資主価値の最大化を目指し、2018年に「CREロジスティクスファンド投資法人」が東京証券取引所不動産投資信託市場へ上場。物流施設に特化した日本の不動産事業会社をスポンサーとして有する唯一の物流施設特化型の不動産投資法人として、着実な資産運用を実施いたします。

ストラテジック・パートナーズ株式会社
ストラテジック・パートナーズ株式会社
投資物件の特性や国内外の投資家のスタンスに適した私募ファンドを組成・運用。アセットタイプは、物流施設をはじめ、セルフストレージやオフィスなど多岐に渡り、様々な分野の専門家と協働しながら、投資家の利益最大化を追求。2024年より、シーアールイーグループの強みを遺憾なく発揮できる中小型倉庫に特化した私募リート「CREインダストリアルアセット投資法人」の運用を開始しております。

投資物件の特性や国内外の投資家のスタンスに適した私募ファンドを組成・運用。アセットタイプは、物流施設をはじめ、セルフストレージやオフィスなど多岐に渡り、様々な分野の専門家と協働しながら、投資家の利益最大化を追求。2024年より、シーアールイーグループの強みを遺憾なく発揮できる中小型倉庫に特化した私募リート「CREインダストリアルアセット投資法人」の運用を開始しております。

AUM(資産運用残高)

自社開発による物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」やマスターリース物件を組み入れることにより、運用資産残高は順調に拡大しております。現在は、約4,400億円のファンド等の資産を運用しております(2026年1月末時点)。

AUM(資産運用残高)グラフ