ぐっと、ずっと、使い勝手のいい施設開発。

60年を超える不動産管理事業を基盤に、ご入居いただく方々の声を大切にしながら、時代のニーズやトレンドを的確に捉えた物流施設(倉庫)の企画・設計を実施。目に見えない品質にも徹底的にこだわり、今だけではなく将来対応も見据えた施設を開発いたします。

変化の中にあっても価値を生み出し続け、真に信頼される物流施設

「機能性」と「汎用性」の両立

一級建築士を含む、コンストラクション・マネジメントチームを内製化。長年の実績に裏打ちされた数々のアイデアで、効率的なオペレーションを実現するための「機能性」だけではなく、将来の設備導入、レイアウト変更等にも対応し得る「汎用性」をも兼ね備えた施設設計を実施します。

選び抜かれた好立地

物流施設開発に特化したシーアールイーならではの、独自のソーシング(土地仕入れ)力を活かし、高い需要が見込まれるエリアを開発地として選定。さらには、通勤利便性にも配慮した施設開発を引き続き行ってまいります。

持続可能性への追求

環境負荷低減や省エネルギー化、ライフサイクルCO2の削減など、持続可能性に配慮した施設開発を実施。その一環として、CASBEEやBELS等の外部評価取得を積極的に目指し、持続可能な社会の実現にも貢献してまいります。

ランドスケープデザインを取り入れた外部空間

「ロジスクエア」開発では、従業員の就業環境向上や地域貢献のためにランドスケープデザインを取り入れた外部空間(「露路ガーデン/LogiGarden」)を積極的に採用していく方針です。

  • 自然と建築を調和させたデザイン

開発実績

「ロジスクエア」を中心に、共同開発を含め37 物件、延べ面積約 138万㎡の開発実績を有しております(2026年1月末時点)。

ぐっと、ずっと、使い勝手のいい物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)」

シーアールイーは、2013年より「 LogiSquare(ロジスクエア)」を展開。物流施設の常識にとらわれず、創意工夫を凝らして、真に価値ある物流施設を創ろうという決意のもと、今後もあらゆるお客様と社会に必要とされる物流施設を開発してまいります。