CRE

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IR情報|個人投資家の皆様へ数字で見るCRE

管理物件イメージ
1,590 物件

管理物件数

CREの管理物件数は1,590物件あり、マスターリース管理物件が1,351物件、プロパティマネジメント管理物件は239物件で、そのうちの多くが東京圏に集中しています。(2020年7月末現在)

管理面積イメージ
160 万坪

管理面積数

CREの管理面積は、2020年7月末現在で約160万坪。およそ東京ドーム113個分にもあたる広大な面積を管理しています。そのうち約80%は東京圏の物件。シーアールイーは、東京圏の幅広い不動産保有者、不動産利用者とのネットワークを構築しています。

受託面積イメージ
2

受託面積ランキング

CREは、物流中心型PM会社の受託面積ランキングで第2位になりました。(出典:月刊プロパティマネジメント2020 November no.244/総合ユニコム株式会社)

開発物件数イメージ
23 物件

開発物件数

         

CREの物流投資事業で開発している物件は、竣工済のもので18物件、開発中のものを合わせると23物件にも及びます。開発中の物件だけでも延床面積が合計で最大約60,000坪になります。(2020年10月現在)

ROEイメージ
13.9 %

ROE

CREのROEは2020年7月期の実績で13.9%。2021年7月期までの中期経営計画では3年平均で10%以上を目標としています。

1,616 億円

受託資産残高

2020年7月末の受託資産残高(AUM)は、1,616億円です。物流施設の安定した開発力とAUMの拡大により好循環を創出し、物流投資事業とアセットマネジメント事業の持続的成長を図ります。

マスターリース稼働率イメージ
98.3 %

マスターリース稼働率

CREのマスターリース管理物件の稼働率は98.9%と、高い水準を保っています。ここ数年で見ても、物流需要の高まりも相まって、96%以上の稼働率で推移しています。(2019年7月末現在)

社員数の推移イメージ
43 218

社員数の推移

CREは、事業開始時より9年で急成長を遂げています。2010年8月1日時点で43名だった社員数が、2019年7月31日現在で218名にまで拡大。必要とされる企業クループであり続けるためにさらなる成長を目指します。

管理物件イメージ
4 期連続

連続増配

CREは、2015年7月期以降、4期連続増配を行っています。今後も、不動産管理事業とアセットマネジメント事業の「ストックビジネス」で得られた利益の50%を配当目標として、継続的な成長と増配を目指します。