CRE

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CSR情報

CSRの基本方針

経営理念「永・徳・環」に基づき、
企業の社会的責任を果たします。

私たちCREグループの活動は
すべて経営理念「永・徳・環」の考え⽅を基盤としています。

社会の発展のため、永続的に貢献していく姿勢を⽰す「永」、
他者と社会の利益を考えて⾏動する「徳」、
社会との繋がりを⼤切にし、循環する未来社会の創造を⽬指す「環」。
そのため、CSR活動は⾃ずと事業活動と直結していきます。

CREグループでは、事業活動を通じたCSR活動で、
企業の社会的責任と常に向き合い続けています。

開発事業における環境への配慮例

開発事業における環境への配慮例

CREが開発する物流施設は、
BELS 評価でファイブスターを取得しています。

BELS(建築物省エネルギー性能表⽰制度)は、建築物のエネルギー消費量について第三者機関が客観的に評価表⽰する世界標準の制度です。CREでは、物流施設を新築する段階でBELS評価を取得することで、環境への配慮を前提とする開発事業を推進しています。

LED 照明を導⼊

電⼒消費量を抑えるLED照明を施設内全館に導⼊しています。

緑化の推進

施設敷地内に緑のスペースを設計し、環境に配慮した開発を進めています。

断熱性能の⾼い外壁

外壁に、20年メンテナンス不要の⾦属製断熱パネルを採⽤し、ライフサイクルコストを低減することで、CO2を抑制しています。

節⽔型トイレ、⼿洗いの採⽤

⼤切な⽔資源を守るため、施設内トイレ、⼿洗いには節⽔型を採⽤しています。

地域との共⽣

⼤学での講義

ロジスティクスの現在と未来への理解促進、⼈材育成に貢献するため、上智⼤学、東京理科⼤学にて講義を⾏っています。

社会貢献団体への賛同

バッカーズ寺⼦屋、こども⾷堂へお⽶やお中元・お歳暮の提供をいたしました。

福祉活動への参加

障害者雇⽤団体が取り組む「ショコラボ」の社内販売、使⽤済み切⼿の収集などを行なっています。